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杏梨(ピアノ)杏梨オフィシャルX(外部リンク) 東京音楽大学器楽科ピアノ専攻卒業。在学時より多ジャンルのアーティストと共演し、独自の表現を追求する。2009年「トイ・マジック・オーケストラ」でメジャーデビューし注目を集める。2016年にダビ・ペーニャ・ドランテ氏、リカルド・ミーニョ氏に師事し、ピアノとフラメンコを融合した独自スタイルを確立する。モダンフラメンコユニットTRANSFORMACIONを主宰し、国内外で高い評価を獲得。2018年には平昌冬季五輪関連企画「MIYABI」で音楽監督・演奏を担当。2021年アルバム『Nueva Puerta』を発表。2024年には韓国ユースオリンピック記念公演や中国単独ツアーなどグローバルに活動の幅を広げている。 |
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遠藤定(ベース)遠藤定オフィシャルサイト(外部リンク) 洗足学園音楽大学在学中からプロとして活動を開始。2015年には、日本最古のジャズ喫茶「ちぐさ」が主催するコンペティション「第2回ちぐさ賞」で、優勝およびベストパフォーマンス賞を受賞。ジャズ評論家・瀬川昌久氏から「自分の音を聞いてほしいという強い思いがジャズの表現力につながっている。ソリストとしてのスター性を感じる」と高く評価されている。これまでにオリジナルアルバム『It’s now or never』、『Mercurius』、『Beaucoup Joe(ボークージョー)』をリリース。全国各地で活動する傍ら、東京都公認のヘブンアーティストとして、ベース1本でソロパフォーマンスも展開。 |
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橋本ようすけ(パーカッション)橋本ようすけオフィシャルサイト(外部リンク) 米バークリー音楽大学卒業。帰国後アントニオ・カナーレスら数多くのフラメンコアーティストと共演。2020年スペインに留学し、フラメンコカホンの第一人者であるラモン・ポリーナに師事。またグラミー受賞者であるギタリスト、アントニオ・レイとMVを共作する他、フラメンコピアニスト、リカルド・ミーニョとセビリア市で共演し、同市より「フラメンコ芸術に対する感謝状」を授与。現在、井上あずみ、清春、サラ・オレインのレコーディング。劇団四季公演のアレンジや指導。沖仁全国ツアーなどで活動。2024年12月アントニオ・レイ来日公演2024横浜公演では、パーカッショニストを務める。 |
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松島かすみ(フラメンコダンサー)松島かすみオフィシャルサイト(外部リンク) 音楽や芸術に携わる家系に生まれ、幼少期より多彩な文化芸術に親しみ、クラシックバレエや日本舞踊を学び舞踊への興味を深めていく。1999年スペイン、グラナダのサクロモンテにてジプシーの伝統的なフラメンコに触れ、その力強さと表現力に深く感銘を受ける。以降もグラナダ、セビージャ、へレスを訪れ、著名なダンサーたちの指導を受けながらジプシー・フラメンコの追求を続ける。2002年よりステージ活動を開始。2005年日本フラメンコ協会新人公演にて奨励賞受賞。2006年神奈川県大和市に自身のスタジオを設立する。現在は、ダンサーとして数多くの舞台に出演する傍ら、後進の指導や衣装制作、舞台企画・デザインなど幅広く活動している。 |