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小林成江(バイレ・踊り) ジャズダンス、タップダンスの講師の経験を経て、23歳で斎藤克己フラメンコアカデミーにてフラメンコを始める。2年間のマドリード留学時、マヌエルリニャン、マリアフンカル、ドミンゴオルテガ、インマクラーダオルテガ等に師事。帰国後、斎藤克己フラメンコアカデミーにて教授活動を行う傍ら、都内タブラオで精力的にライブ出演。第24回フラメンコ協会新人公演にて奨励賞受賞。幼少期より育てた伊藤笑苗は2022年マルワコンクールで優勝。近年は地元の日野市でも教授活動をスタートし、フラメンコの普及に努めている。 |
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鈴木時丹(バイレ・踊り) 静岡県浜松市出身。幼少期より舞踊家大塚友美(母)とギターリスト鈴木尚(父)の影響でフラメンコに触れる。2012年トルコで行われたアンカラ国際フラメンコフェスティバルに出演。2018年渡西し、主にEl ToromboやPepetorresらのもとでフラメンコの美学を学ぶと同時に、ヒターノ(ジプシー)たちの芸や生き様に魅了される。第12回エルスール財団フラメンコ部門新人賞受賞。Sevillaにある老舗のライブハウスPena Flamenca Torres Macarenaにてソロライブを行う。フラメンコギターデュオ徳永兄弟のコンサートに参加、大黒摩季LIVE TOUR 2025 【55RED】に参加、フラメンコ音楽ユニットNeo flamencoproject に所属するなど他、都内にて多数のライブハウスや劇場公演などに出演を通し、根深いフラメンコの研究を行っている。 |
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金高荘子(カンテ・歌) 愛媛県出身。クラシックを愛好する両親の影響により幼少期から音楽に触れ、学生時代からは、ポップスやロックなどのバンド活動を通し、ヴォーカルとして音楽に親しむ。2002年にフラメンコに出会いカンテに強く関心を持ち始め、2010年より瀧本正信氏に師事。短期渡西を繰り返し、現地のカンテ・フラメンコに触れながら、日々研鑽を重ねている。都内を中心にライブやイベントで活動を展開中。 |
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永井正由美(カンテ・歌) 大学在学中にフラメンコに出会い、なかでもフラメンコの歌(cante)に興味を持つ。卒業後、スペインのセビージャへ留学。長期に渡り数々のアーティストに師事、フラメンコの歌と理論・歴史を学ぶ。帰国後も定期的に渡西を繰り返しながら、現在は都内タブラオやイベントを中心に活動中。 |
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盛植俊介(フラメンコギター) パコ・デ・ルシア、ビセンテ・アミーゴを聴き衝撃を受け、フラメンコギターを始める。様々なアーティストに師事し、スペインに三度の留学を果たす。ロマン・ビセンティ、マヌエル・バレンシアに近年師事した。フラメンコを様々な視点で勉強、追求し、独自のフラメンコスタイルを磨きつつ、後進の指導も開始。NHK衛星第2「BSふれあいホール」舞踊家アントニオ・アロンソの伴奏で出演。テレビ朝日「遺留捜査2」第3話出演。テレビ東京「出没!アド街ック天国」月島特集時出演。2017年Benito Garciaスペイン・コルドバ公演に出演。19年ノベンバーイレブンスにて自身のギターリサイタルを開催。E’s CAFE(多摩センター)での「NOCHE FLAMENCA 〜フラメンコの夕べ〜」レギュラー出演。多摩平フラメンコギター教室講師。 |